ふぁみりーさぽーと泉 インフォメーション   
    
  
 「特定非営利活動法人ふぁみりーさぽーと泉」は、2018年4月1日をもちまして、社会福祉法人 真(ま)愛(な) と統合することとなりました。
(詳細)
  
    
  
 「ふぁみりーさぽーと泉 立ち上げ時から共に歩んできた
明珍さんが2017年3月末日をもって退職されました。優しく、強く、細やかな気遣いのできる人でした。
利用者様からもスタッフからも惜しむ声が聴かれました。
3月31日には感謝会を開き、多くの方々が参加して下さいました。」

  
  
 移動サービス事業」に登録車両が増えました。
新ヘルパーさんが車両持込みで働いて下さっています。
車椅子2台乗せられる福祉車両です。
 
  
  
    
  
 でい・さろん泉」、利用者さんがより安全に楽しく活動できるように、浴室、
トイレ、非難口、それぞれの箇所に、新たな転倒防止用の手すりを増設しました。
 
  
  
  
 でい・さろん泉」、金曜日13時から14時のほぼ1時間、火災非難訓練が、でい・さろん泉で行われました。 キッチンから出火という想定で、消防隊長の適切な指導の下に、昼食直後の利用者さんを安全に屋外に誘導しました。
 
    
  
 ふぁみりーさぽーと泉」は開所1周年になりました。
オアシスNews 5月号で、「
でい・さろん泉」のスタッフの
インタビュー記事が紹介されました。

  
    
  
 でい・さろん泉」専用のピンク色の車両が増えました。
利用者さんの送迎に利用します。

  
    
  
 ふぁみりーさぽーと泉」の新しい事務室です。

スタッフが集まり、本格的に活動を開始しました。

  
    
  
 でい・さろん泉」の開所式が行われました。
「ふぁみりーさぽーと泉・事務所」は建物の2階です。

なお、一般公開は3月17日(日)を予定しています。 (撮影3/13)

 
    
  
 デイサービスの名称が決まりました。 「でい・さろん泉」です。

デイサービスと、休みの時には地域の方々を対象にサロンも行なう予定です。 (撮影1/31)

  
    
  
 寒い中、工事が進んでいます。(撮影1/9)
  
  
 水曜日17時より、デイサービスの上棟式が行われました。池田主任牧師のメッセージと、上棟の儀を行い、これからの工事中事故なく守られるように、この建物が地域の方々のために用いられるようにと皆で心を合わせ祈りました。(写真は11/25に撮影)
  
  
   
 金曜日、雨上りの爽やかな午前に、定礎式が行われました。文字通り「キリストを基に据える」ため、聖書を土台に埋めるのです。祈りを込めて、ひとりひとり土を被せていきました。
 そしてこの日は決して忘れられない日となりました。泉の会の利用者でもあった義理の母がこの日の早朝に眠るように静かに天に召されたのです。泉が立ち上がるきっかけを作ってくれた人でもありました。神様の深いご摂理を思います。
  
 

 小規模デイサービスの起工式が行われました。これは一般の地鎮祭に当たるもので、キリスト教では「家の基(もとい)にイエス・キリストを据える」という意味の式です。
 多くの祈りがあって、この度デイサービスの実現となりました。現地はバス通りを少し入ったところですが、閑静で広々としています。地主さんが家を建ててくださり泉が借り上げる形になります。神様が最高の場所に最高の方法で与えてくださいました。
 起工式には、地主さんとその奥様、お嫁さん、建設会社の皆さん、司式者の池田主任牧師先生、登喜子副牧師先生はじめ、教会、泉関係者、総勢20名の方々が来てくださいました。まさに「驚くばかりの恵み」を実感したひと時でした。 
    
    
 
 サロンと小規模デイサービスが建築される予定の土地では、今駐車場の整備が始まりました。現在の大きな駐車場を半分にし、片方に寄せ、空いた土地に2棟の建物が建てるためです。